パソコンライフ顛末記
万年パソコン初心者コンタローが綴る、ドタバタパソコンライフ
金環日食
いよいよ金環日食の日が近付いてきましたが、気になるのはやはり当日の天候ですよね。太陽が見えなくては話にならないわけです。日本気象協会では、21日当日の予想天気マップを「tenki.jp 日直予報士」で1日1回ずつ公表していくと発表したそうです。
なにしろ、東京で金環日食が見られるのは173年ぶりだそうです。当然私も過去に見たことがないわけです。
次に日本で金環日食が見られるのは、2030年6月1日の北海道だそうです。
うっかりすると、私は生きていないかもしれないし、見える場所が北海道となると今回が金環日食を見る最後のチャンスかもしれません。
今のところの予報では、東北から近畿にかけて晴れるところが多いようですが、こればかりはお天気頼みですよね。
でも、ウェザーニュースでは、24時間ライブ放送番組「SOLiVE24」で、日食の生中継を実施するそうです。
日本の他にも、中国、台湾、韓国の計7ヶ所から中継するそうなので、曇っていて太陽が見えない場合でも、日食を見られる可能性はありそうです。
運良く晴れて日食を観察する際は、すでに皆さんご存知のことでくどいと思われるかもしれませんが、日食グラスなどを利用して、事故のないようにしたいものですね。
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ドラクエ風とか・・・オッケー♪
今日は、以前GIGAZINEで紹介されていた、ちょっと面白いものの話題です。万人ウケするかどうかは、わかりませんが・・・。
最初は、このごろテレビでよく見かける、ローラというモデルさんに関するものです。彼女の本業はモデルのようですが、そちら良く知らないのですが、この人はバラエティ向きなんじゃないでしょうか?
良く言えば天真爛漫と言えるのかもしれないけど、ある意味、適当な感じで、私はこの人は女性版高田純次のような気がしています。
よく、会話の語尾に「オッケー!!」と付けるのが彼女の特徴ですが、どんなフレーズでもローラっぽく変換してくれる「ローラ語変換スクリプト」というのがあるそうです。
例えば、「今日は良い天気です」を変換すると「今日は良い天気〜!! ───O(≧∇≦)O────♪ウフフ☆オッケー♪」という感じです。
どこが面白いのか聞かれても上手く説明できませんが、理屈ぬきで楽しんでください!
もうひとつは、全角65文字以内のセリフを入力すると、吹き出し付きでドラクエっぽい画像が出来るという「ドラクエジェネレーター」です。
使い方は、セリフを入力して「送信」をクリックするだけです。リロードすれば、違う画像が出てきます。
試しに、ローラ語を入れてやってみたのが下の画像です。
こちらも、「だから何?」と言われると説明のしようがないのですが、あまり細かいことは考えなくてもオッケー♪ということで・・・。(笑)
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最初は、このごろテレビでよく見かける、ローラというモデルさんに関するものです。彼女の本業はモデルのようですが、そちら良く知らないのですが、この人はバラエティ向きなんじゃないでしょうか?
良く言えば天真爛漫と言えるのかもしれないけど、ある意味、適当な感じで、私はこの人は女性版高田純次のような気がしています。
よく、会話の語尾に「オッケー!!」と付けるのが彼女の特徴ですが、どんなフレーズでもローラっぽく変換してくれる「ローラ語変換スクリプト」というのがあるそうです。
例えば、「今日は良い天気です」を変換すると「今日は良い天気〜!! ───O(≧∇≦)O────♪ウフフ☆オッケー♪」という感じです。
どこが面白いのか聞かれても上手く説明できませんが、理屈ぬきで楽しんでください!
もうひとつは、全角65文字以内のセリフを入力すると、吹き出し付きでドラクエっぽい画像が出来るという「ドラクエジェネレーター」です。
使い方は、セリフを入力して「送信」をクリックするだけです。リロードすれば、違う画像が出てきます。
試しに、ローラ語を入れてやってみたのが下の画像です。
こちらも、「だから何?」と言われると説明のしようがないのですが、あまり細かいことは考えなくてもオッケー♪ということで・・・。(笑)
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地球の裏側
皆さんは、自分の住んでいるところを掘り進めると、いったいどこの国にたどり着くのかなんて真剣に考えたことは、きっとありませんよね。そういうことを学校で教わったかどうかは定かじゃないけど、私は日本の反対側はブラジルだと思い込んでいました。
お笑いコンビ「サバンナ」の、八木真澄の「ブラジルの皆さん、聞こえますか〜?」という一発ギャグに影響されているのでしょうか?
先週のjapan.internet.comの記事で、Googleマップを利用して地球の裏側を調べられる地図が紹介されていました。
カナダのSolution Realm Softwareが公開しているもので、「Antipodes Map」という地図です。
記事によると、地理学上では地球の裏側を「対蹠地(たいせきち、たいしょち)−antipodal point−」と呼ぶそうです。
Antipodes Mapは、上の「Original Map」で調べたい地点にマーカーを移動させると、下側の「Antipode Map」上にその対蹠地が表示されます。
試しに自分の住んでいるところの対蹠地を調べてみると、ウルグアイ沖の南大西洋でした。ブラジルじゃないんだ・・・。
海なし県の埼玉の裏側が海だなんて、思ってもいませんでした。もっとも、日本列島の裏側の大部分は南大西洋上にあたります。
では、裏側がブラジルになる地点はどのあたりか調べてみると、鹿児島県の南にあるトカラ列島の中之島あたりがようやくブラジルにかかる感じでした。
沖縄あたりだと、ブラジルにたどり着くようですが、日本列島の大部分では、うかつに地面に穴を掘り続けると海底に出てしまうのでご注意ください!!(笑)
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「スプライト×ゼビウス」
先日のjapan.internet.comで、日本コカ・コーラ株式会社が、「スプライト×ゼビウス」というシューティングゲームを公開したという記事がありました。「ゼビウス」は、1980年代に発表されたアーケードゲームで、これはその特別仕様版だそうです。もちろん無料で遊べます。
ファミコン世代の方の中には、「ゼビウス」と聞くと、懐かしく感じる方もいらっしゃるのではないでしょうか?
私もファミコンを買ったときに、このソフトが付いていたような気がするのですが、あまり得意ではなかったような気がします。
シューティングゲームでは、若い頃に「ギャラガ」というのをよくゲームセンターでやっていました。たぶん、こちらの方が「ゼビウス」より簡単だったと思います。
当時小学生だったいとこがファミコンを買い、家で「ギャラガ」をやっているのを見た時、100円玉を入れなくてもゲームが出来ることに驚きました。
今は、いつでもどこでもゲームが出来る時代ですが、私が子供の頃にはこういうおもちゃはなかったわけで、ファミコンを見た時は、画期的なおもちゃだと思ったものでした。
ところで、シューティングゲームというのは、得手不得手がありますよね。あまり得意でない人は、すぐにミスをしてゲームオーバーになってしまうわけです。
でも、この特別仕様の「スプライト×ゼビウス」は、ミスをしても自機は減らないし、ミスによるゲームオーバーもないそうです。
ミスをすると、その場から再開出来るようになっています。上手な人にはつまらないかもしれないけど、私のような下手な人間にとってはありがたい仕様になっています。
「キーボードで遊ぶ」か、「マウスで遊ぶ」をクリックすると、ゲームが始まります。みなさんも、一度遊んでみてください。
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