どうでもいい夫婦

毎年恒例の第一生命のサラリーマン川柳コンクールも今年で26回目を迎え、先日、そのベスト10が発表されたそうです。

このベスト10は投票により決まるようですが、今年の1位は「いい夫婦 今じゃどうでも いい夫婦」だったそうです。

結婚当初は文字通りいい夫婦だったのが、年月が経つとどうでもいい夫婦になってしまったという事なのでしょう。

でも、案外それは夫婦が長続きするコツなのかもしれませんよ。お互いの事に、必要以上に干渉しないのがかえって良いのかもしれません。

第2位は、「電話口 『何様ですか?』と 聞く新人」という一句でした。

敬語の使い方を間違っている人は老若男女限らず時々見かけますが、きっとこの新人は「何様」が敬語だと思っていたのでしょう。

電話の相手も若い人だったら、しばらく考えてから「オレ様です!」と答えたかもしれませんが、年輩の方だったら、開いた口がふさがらなかったでしょうね。

個人的に笑えたのは6位の「スッピンで プールに入り 子が迷子」とか、10位の「何かをね 忘れたことは 覚えてる」あたりでしょうか。

6位の方はただ単純に笑っていられたけど、10位の方はちょっと身につまされる感じもしました。

でも、忘れたことすら覚えていないようではまずいけど、忘れたことを覚えているうちは大丈夫だろうなんて自らを慰めてみたりしました。(笑)

それから、13位の「党名を 覚える前に 投票日」という一句も、個人的には気に入っています。前回の衆議院選挙の時は、まさにそんな感じでしたからね。

あれは、単に記憶力の問題だけではなかったような気がします。

このコンクールは昭和62年にスタートし、これまでに約93万句の作品が応募されたそうです。

ウェブページでは、過去の1位の作品や優秀作品を見る事も出来て、それぞれの時代の世相を感じる事が出来ます。興味のある方は、ぜひご覧になってみてください!

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「TOKYOアーカイブ」

place04.png先週のITmediaニュースに、東京都立図書館が「東京都立図書館デジタルアーカイブ」(TOKYOアーカイブ)をオープンしたという記事がありました。

同図書館が所蔵する江戸や東京関係の資料約1万6千点をデジタル化して収録したもので、誰でも自由に閲覧が可能です。

どんな資料があるかと言うと、江戸城の造営関係資料だとか、浮世絵、災害記録、東京府や東京市が発行した資料まで様々です。

各カテゴリのアイコンをクリックすると詳細検索の画面になります。そのまま「検索」をクリックすれば、閲覧可能な全ての資料が表示されます。

例えば、江戸・東京の災害記録を見てみると、やはり地震の話が多くて、特に江戸時代にはナマズと関連付けた浮世絵が大変多くなっています。

また、近代の地図の中には東京の電車案内などもあり、現在の路線と比べてみるのも面白いかもしれません。この当時の路線図は実にシンプルです。

最近では、埼玉から横浜まで乗り換えなしで行けるようになりましたが、この当時の人たちは、そんな事は想像していなかったのではないでしょうか?

全体的に専門的な内容が多く、どちらかと言うと研究者向けのものなのかもしれません。私にもよくわからないし、興味がない方は全く興味が持てないでしょう。

でも、デジタルデータだからいくら見ても資料が傷む事はないし、わざわざ図書館に足を運ばなくても、世界中どこからでも自由に閲覧出来るわけです。

これこそインターネットの利点を生かしたシステムなのではないかという気がします。こういうシステムがどんどん普及すると良いですね。

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パニック

1匹のトカゲにちょっかいを出していたら、それまでじっとしていたもう1匹が背後に忍び寄り・・・。



そこまで驚かなくてもいいような気もしますが、画に描いたような驚きっぷりには思わず笑ってしまいました。

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20??年宇宙の旅

fuyu_0194.png最近、テレビなどで3Dプリンタの話題を見る事があります。平面の印刷じゃなくて、立体が出来て行くのを見てると面白いですよね。

何に使うかは思い付かないけど、インクジェットプリンタぐらい小さくなって、価格も安くなれば一台欲しいと思うぐらいです。

先日のGIGAZINEで、現在開発中の3Dプリンタの意外な使い道に関する話を読みました。

いったい何に使うかと言うと、火星探査などの長期の宇宙滞在の際、食料を作るために利用しようという事なんです。

いくら隣の惑星とは言っても、火星までの距離はやはり遠いようです。どのくらい遠いかというと、こちらのサイトで確認するとイメージがわきやすいかもしれません。

地球の大きさを100ピクセルとした場合、火星まではどのくらいの距離があるかを示したものです。下の矢印をクリックすると、画面が動きだします。

月まではあっという間(?)に到着しますが、火星に到着するにはずいぶん時間がかかります。

そこでこのプリンターの登場と言うわけで、長期保存可能なパウダー状の材料と水や油などで立体的な食料を作るそうです。

これは冗談ではなく、NASAからも資金が援助されているプロジェクトだそうです。YouTubeに動画もアップされているので、興味がある方はご覧になってみてください。

どんな食料が出来るのかと言うと、材料が粉だけにクッキーみたいなイメージです。

用途は宇宙食ばかりではなく、例えば年配向けとか妊婦向けとか、自分の身体に合った栄養価の食事も作れるわけですね。

でも、長期間の宇宙の旅で毎日こればかり食べていると、宇宙飛行士たちは飽きてこないかな?

そのうち、ドッグフードかキャットフードを食べているような気になってしまわないか心配になりますが、3Dプリンタにこんな用途が考えられているとはとても意外でした。

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Help!

bouhan05.png先週の産経新聞の記事で、「振り込め詐欺」に代わる新名称を警視庁が公募したところ、最優秀作品として「母さん助けて詐欺」が選ばれたという話を読みました。

詐欺のやり方が、従来の振り込ませるものだけではなくなってきたのが新しいネーミングを公募した理由のようです。

最近では、都内の被害の7割以上が「手渡し型」となっているそうで、現状からすると「振り込め詐欺」という名称ではその内容を正確に表現できないというわけです。

応募総数は14,104に上ったそうですが、最優秀作品に決まった「母さん助けて詐欺」というネーミングに対して賛否両論の意見があるそうです。

ネットでは否定派の方が多いそうですが、これは誰が見てもあまり感心できないネーミングですよね。

「被害者は母親とは限らない」という意見が多かったようですが、それ以前に、このネーミングは長すぎる!!

私は、被害者云々という理由以前に、その点が気になりました。優秀作として選ばれた「ニセ電話詐欺」の方がまだ良かった・・・。

そもそも、「オレオレ詐欺」とか「振り込め詐欺」といった既にお馴染の呼称のままでは何故いけなかったのかと思ってしまいます。

詐欺の手口が変わってきたというのは確かにあるのでしょうが、それに合わせて名称を変える必要があるのかな?

電子レンジで温める事を「チンする」と言う方もいらっしゃるのではないかと思いますが、あの「チン」というのは機械的なタイマーの音で、今は全て電子音になっていると思います。

それにもかかわらず「チンする」という言葉がいまだに使われ、多くの人に内容が理解できるのは、その言葉が意味するところを知っているからです。

変に名称を変えるよりも、最近はこういう手口が流行っているというのを繰り返し報道していく方が、結果的には犯罪の防止になるのかなという気がします。(ならないかもしれないけど・・・)

どう考えても「母さん助けて詐欺」は、長過ぎていけません。内容を端的に表す呼称と言うのなら、むしろ「カネくれ詐欺」ぐらいの方が良いのでは?

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ご無沙汰しました!

しばらく更新を中断していましたが、そろそろ重い腰を上げて来週の月曜日から更新を再開したいと思います。

皆様のお越しをお待ちしています!!

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お知らせ

都合により、来週からしばらくの間更新を中断します。

今月末ごろから再開する予定なので、またのお越しをお待ちしています。

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どちがどっち?

似たような名前で混乱する事ってよくありますよね。例えば、女優の水野真紀と水野美紀などはその典型でしょう。

Wikipediaのそれぞれのページには、わざわざ「女優の水野美紀(真紀)とは異なります」なんて注があるほどです。

女優さんの場合は、私たち視聴者の勘違い程度で済まされるかもしれませんが、これが社名となると業務に支障が出る事もあるのかもしれません。

ITmediaニュースの記事で読んだのですが、旺文社と昭文社というふたつの出版社は混同される事がよくあって、間違い電話なども多いそうです。

皆さんもご存じでしょうが、旺文社は受験関係の雑誌や辞書、辞典などを出版している会社です。

ある程度以上の年齢の方なら、旺文社の大学受験ラジオ講座というのを覚えていらっしゃるのではないでしょうか?

昭文社は、地図や旅行のガイドブックでお馴染の出版社ですよね。両社とも何十年も続いている老舗ですが、名前が似ていて同じ出版業界でも、取り扱っている内容は全く違うわけです。

発音はもちろんの事、漢字の字面も似ているし、何より同じ出版業界ですから、色々と不便な事もあったかもしれませんね。

そんな事をTwitterでつぶやいていた両社の社員の交流がきっかけとなって、「どっちがどっち!?」という共同キャンペーンが5月13日から開始されるそうです。

このキャンペーンでは、「◯◯◯は昭文社、◯◯◯は旺文社」というお題で、FacebookとTwitterユーザーから答えを募集し、優秀作品には本や図書カードなどが贈られるそうです。

私はこの両社を混同する事はありませんでしたが、Wikipediaのそれぞれのページには「昭(旺)文社とは異なります」という注記がありました。

やはり、混同している人は多いのかもしれません。このキャンペーンで、両社の社名と業務内容が正確に認知されるようになるかもしれませんね。

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転落

4本足と言うのは、時には不便なものなのかもしれません。



落ちないように後ろ足を動かしていますが、むなしく空を切るばかり。でも、転落したくない気持ちはよ~く伝わって来ました。(笑)

ネコもこんな失敗をするんですね。

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ネット選挙

MC900215639.png先月、公職選挙法の改正案が可決され、7月の参院選からインターネットによる選挙運動が解禁になるようですね。

立候補者としてはこれだけ普及したインターネットを利用しない手はないでしょうし、有権者にもメリットはあるのでしょう。

立候補者はより積極的に情報を発信できるでしょうし、私たち有権者はその情報を好きな時に見る事が可能になります。

ネット選挙の解禁により政治への関心が高まり、特に若年層の投票率がアップするのではないかとも言われているようですが、どうなりますやら・・・。

そういうメリットに対して、立候補者としては「なりすまし」などの懸念があるようだし、有権者にもフィッシング詐欺などの危険が及ぶ可能性もあるかもしれません。

最初は色々と問題点も出てくるのかもしれませんが、やってみなければわからない部分もあるだろうし、不都合なところは徐々に直していけば良いのでしょう。

私がちょっと興味を持っているところは、ネット選挙が解禁になって、今までと選挙運動の方法が変わるのかどうかという点です。

もちろん、ネットでの情報発信という点は変わるわけですが、従来の選挙カーで立候補者の名前を連呼するような選挙戦に変化は現れるのでしょうか?

きっと、皆さんも感じていると思うのですが、あれは結構うるさいものですよね。

先月、市議会議員選挙があったのですが、どういうわけか私と同姓同名の立候補者がいたのです。何となく予想していたのですが、知り合いと顔を合わせるたびに「選挙に出るの?」と聞かれました。

そのくらいならまだいいけど、私と関係ないところで私と同じ名前が連呼されるのは妙な感じだし、何だか申し訳ないような気がしました。

一度などは、私の車の前を同姓同名の候補者の選挙カーが走っていた事がありました。

あの時などは「名前は同じだけどあれは私じゃないんですよ!お騒がせして済みません!!」と言い訳したいような気分になりました。

ネット選挙が解禁になっても、ああいう手法はすぐにはなくならないんでしょうね。

将来的に、立候補者が慣れてくれば、名前の連呼がなくなる日は来るのでしょうか?でも、5年や10年では無理なのかな・・・。

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畑仕事

002.jpg皆さん、ゴールデンウィークはいかがお過ごしだったでしょう?行楽地へお出かけになった方も多かったのでしょうね。

私はと言うと、ここ数年は特に出かけもせず、畑仕事などをして過ごすのが恒例となってきました。これも、年のせいなのでしょうか?

過去の記事を読んでみたら、昨年の連休には不用品の整理をしたり、雑草を抜いたり、生垣を刈ったりしていたようです。

しかし、まだ不用品の整理が終わらない場所があると書いてありました。その場所は相変わらず手つかずというか・・・それがいったいどこだったのか、今となっては思い出せません。(笑)

昨年は、野菜の苗を4月中旬に植えたら寒い日が続いて成長が遅かったので、今年は5月に入ってから植える事にしました。

キュウリ、ナス、ピーマンの苗を買った他に、今年は昨年できたキュウリから採取した種から苗を育てて植えてみました。

たまたまネットでキュウリの種の取り方を読んだので、ヘチマほどに大きくなるのを待って種を保存しておいたのです。

収穫できるようになるにはまだ時間がありますが、その前に昨年植えておいたイチゴがだいぶ色付いてきました。

昨年の10月に植えたまま、風雨にさらされ、雪に埋もれた事もありましたが、たくましく育ってくれたようです。イチゴを作るのは初めてなのですが、はたしてどんな味なのか今から楽しみです。

昨年は、ナスはいまひとつの出来でしたが、キュウリは最盛期には一週間に100本以上の収穫があり、ピーマンもずいぶん長い事収穫できました。今年はどうなります事やら。

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他人の目

MC900228628.png先週のjapan.internet.comで、ユニリーバが制作した「Dove Real Beauty Sketches」という動画が話題になっているという記事がありました。

全世界で3,400万回以上、日本語字幕版の動画が配信されてから、3日間で60万回以上再生されているそうです。

どんな内容かというと、被験者が語る自分の顔の特徴を元に描いた似顔絵と、第三者が語る被験者の特徴から描いた似顔絵とを比較するというものです。

この実験の結果、全ての被験者が自分で述べた特徴により制作された似顔絵よりも、第三者の印象により描かれたものの方が美しいと認めたそうです。

記事によると、自分は美しいと思う女性の割合は世界中で4%ほどだそうで、自分の見た目に一番厳しいのは自分であるという女性は54%いるそうです。

つまり、女性は自分の美しさを過小評価しているというわけですが、これは私にはちょっと意外でした。女性は誰でも、自分は美しい部分があると密かに思っているのではないかと思っていたからです。

例えば、自分の写真を見て「自分はこんな顔じゃない!」と思う人は多いのではないでしょうか?それは、「自分はもう少し良い顔をしている」という意識の表れのような気がします。

でも、現実?を目の当たりにしてしまうと、自分の美点を無視して欠点を必要以上に意識してしまうのかもしれませんね。

ところが、第三者の評価はちょっと違って、本人の評価よりも好意的なようです。もっとも、これは「いくつに見える?」と年齢を聞かれた時と同じで、ちょっと甘い評価になっている可能性もあるけど・・・。

この実験の趣旨は、全ての女性は自分が思っている以上に美しいと気付いてほしいという点にあるそうです。女性の皆さんは、もう少し自信を持って良いのかもしれませんね。

ただし、自信過剰になってしまうのも困るかもしれませんが・・・。(笑)

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鯉のぼり

鯉のぼり5月5日は端午の節句ですね。端午の節句といえば、お子さんの成長を祈願して鯉のぼりを飾るお宅もある事でしょう。

もっとも、最近では私のように田舎の方に住んでいる人間でも、本格的な鯉のぼりを見る事は稀になって来ましたけど・・・。

ところで、なぜ端午の節句には鯉のぼりなのでしょう?今までその理由を考えた事もなかったし、考えようとも思いませんでしたが、先週のAll Aboutの記事でその理由を知りました。

記事によると、日本では将軍に男の子が生まれると、家紋がついた旗やのぼりを立てて祝う風習があって、それが武家全体に広がっていったそうです。

やがて、庶民の間でものぼりを立てようという声が上がったものの、武士と同じ事はできないので、似たようなものを作ってしまえと登場したのが鯉のぼりだったそうです。

なぜ鯉かというと、例の竜門という急流を登りきった鯉は竜になるという「登竜門」の故事にちなんでという事ですよね。

Wikipediaによると、これは主に関東方面の風習で、当時の上方にはない風習だとありました。きっと、江戸は武士の町で、大坂は商人の町だったからなのでしょう。

ところで、鯉が急流を登るという登竜門の話ですが、鯉を釣った事のある人は疑問に思うのではないでしょうか?

鯉という魚は、湖や池、川でもあまり流れがない深場に住んでいるものです。そんな魚が、急流を登るというのはありえないような気がするのです。

ひょっとして、あの故事は「そんな事はありえないから、無駄なあがきはよせ」という意味なのでしょうか?(笑)

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おひとりさま専用?

ネコは狭苦しいところへもぐりこむのが好きなものですが、こちらはティッシュの箱に入ったネコの動画です。



すっかりこの箱が気に入ってしまったようで、まるで温泉にでも浸かっているいるような感じです。

でも、いくら小さくても2匹は無理じゃないかな?

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